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2015.11.11 代官山散策

渋谷区代官山町・猿楽町付近

最後に訪問した潟帥mセントから駒澤通りの信号を渡り、上り坂を上って頂上付近の交差点を左へ進むとすぐに東急東横線「代官山駅」東口に出ました。
そこから今回の散策が始まります。

           
右側に東急東横線「代官山駅」東口が見えました。こちらは裏側のようで静かです。 更に歩くと民家やマンションなどがありました。その間にちょっとした個性的な店があったりしました。 2Fはベイクルーズグループのショップです。レディスの"IENA"、メンズの"EDIFICE"です。
1Fは"Plage"というショップみたいですが、何の店かはわかりません。 "LE CORDON BLUE"という名前のしゃれたカフェです。オープンテラスもあります。 カフェの隣の全面ガラスのセレクトショップです。この通りはいろいろな年代の人が歩いています。
2016春から取引するようになったヰノセントのブランドの1つ"HONORE"のショップです。 フランス・マルセイユのメーカーのライセンスブランドです。 この"HONORE"の隣の白いショップもヰノセントのブランド"nimes et nimes"のショップです。このショップでは一部アウトレットプライスもありました。 ここもヰノセントのブランド、"NIMES"のショップです。
この白いビルの2Fもヰノセントのブランド、"LA MARINE FRANCAISE"のショップです。 メーカーの人間に言わせるとこの通りを通称”ニーム通り?”というそうです。 この古風なショップは多分昔の民家を利用したセレクトショップのようです。"OKURA"という名前です。
この辺りは民家とカフェやショップなどが混在した場所です。 ここもそのような場所のようです。近くに”はいさいキッチン”という看板が見えます。 民家の前の電柱に付けられた”番地表示”です。
”代官山町20”と書いてあります。
ここが代官山駅西口、正面口になります。    
   


今日はあまり時間の余裕がありませんので、これくらいしか回れませんでした。またの機会があればもう少し広めに回ってみたいと思います。

※追記(代官山サイトから抜粋)
代官山エリアとは
"代官山エリア"とは、いったいどこからどこまでのことを指すのだろう。
そして、その中心はどこのことを言うのだろう?
確かに駅名や町名に"代官山駅"や"代官山町"は存在するが、その周辺だけを指すものではなく、もう少し幅広い範囲を言うようです。
これまでのテレビや新聞の報道や、週刊誌の代官山特集等をみてみると、時代とともに変化し、拡大していることがよくわかります。

3駅から4駅に囲まれるエリアに
近隣の鉄道駅で見ると、JRや東急電鉄、地下鉄等が多数集まる大ターミナル駅である渋谷駅、JR駅と地下鉄日比谷線が交わる恵比寿駅、両線が相互乗り入れする中目黒駅に囲まれた三角形の地域とこれまでは言われることが多いようでしたが、最近では美しい桜並木でですっかり有名になった目黒川のお陰で、 東急田園都市線の池尻大橋駅を加えた矩形のエリアが"代官山エリア"と言われています。